車検・点検・故障修理

輸入車の車検・点検・整備のことなら
安心・確実のアクティブへ!
アクティブの車検・点検・整備は、いつも最適な状態を保ち、今後も安心してドライブができるように、輸入車を熟知したプロのメカニックが、メンテナンスさせていただいております。
単に「車検に通すこと」だけでなく、快適にドライブができるようにご提案もさせていただきます。
(関東陸運局認証工場 第3-5032号)
車検を通すことで、もっとも重要に考えていることは、「安心して快適にドライブができること」だと私たちは考えます。
車検というのは、その時に(車検ラインテスター通過時)に、法定点検項目さえ合格していれば、通過してしまいます。
ブレーキオイルを交換していなくても、冷却水が汚れてても、エンジンオイルに水が混入していても車検は合格します。
えっ!と思うかもしれませんが、法定点検項目では、例えば、オイルの漏れと量については点検必須ですが、汚れについては、点検外となっているのです。
法定点検の記録簿をPDFにしてありますので、ご覧ください。>> 分解整備記録簿
エンジン警告灯チェックランプ点灯、テスター点検・診断、エンジン故障・不調
私たちアクティブでは、お客様の愛車が快適に安心してドライブが出来るように点検整備のご提案をいたします。
高価なパーツは、リビルト品やOEMなどでもご提案いたします。お財布にも優しいご提案を心がけております。
ご相談しながら進めていきましょう。
また、電子化した現代の車にも対応しており、輸入車を熟知したメカニックが故障テスター点検、診断を行っております。
車種特有のエラーポイントまで細かく分析する点検を行っていきます。
近年の自動車は、エレクトロニクス化が進み、モーターとエンジンのハイブリッドはすでに常識化されていますが、さらにモーターエンジンに移行していくのか、と言った局面がある時代の急激な変化が起きています。
2年に一度の車検を単なる義務的な点検ではなく、「人間ドッグ」のような総点検の機会にしていただくと、車検後の車両維持費の大きな節約につながってくることでしょう。
お客様にとってご満足いただけるアクティブの安心車検をぜひお試しください。

基本点検料と諸費用
◎法定点検基本価格表(自家用乗用車)
| 料金クラス | A(軽自動車) | B(小型乗用) | C(中型乗用) | D(大型乗用) | E(大型乗用等) | F(大型乗用等) | G(大型乗用等) | H(大型乗用等) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 排気量 (cc) ※1 | ~660 | ~1499 | ~1999 | ~2999 | ~3999 | ~4999 | ~5999 | 6000~ |
| 重量 (kg) ※2 | ~1000 | 1001~1499 | 1500~2499 | 2500~ | 2500~ | 2500~ | 2500~ | 2500~ |
| 12ヶ月点検 | 15,000円 | 16,000円 | 17,000円 | 18,000円 | 19,000円 | 20,000円 | 21,000円 | 22,000円 |
| 24ヶ月点検 | 24,000円 | 25,000円 | 28,000円 | 31,000円 | 32,000円 | 33,000円 | 34,000円 | 35,000円 |
| OBD検査 メンテナンスリセット費用 (点検費用に含む) | コンピューター診断機による点検、セットアップ (フォルトコードが出た場合、フォルトコード消去費用、診断費用、その他費用がかかります) | |||||||
※a及び※bは、どちらかの高い料率クラスが適応になります。
※SUV車などの高所エンジン(脚立を使用する場合)、リヤエンジン、車内エンジン、「HV」「PHV」車は、基本料金から3,000円アップになります。
※車検満了日超過の場合、 積載車回送料+5,000円となります。
※ナンバーなし車両の車検+名義変更や所有権抹消などの登録費用は、+20,000円(印紙代別途)
◎諸費用(自家用自動車)
| 検査手数料(印紙代) | |
|---|---|
| 小型乗用 | 2,200円 |
| 普通車 | 2,300円 |
| 自賠責保険(24ヶ月) | |
|---|---|
| 軽自動車 | 17,540円 |
| 乗用車 | 17,650円 |
| 車検代行手数料/検査書類作成 | |
|---|---|
| 軽自動車 | 13,000円 |
| 乗用車 | |
| 検査機器による保安確認検査及び調整 |
|---|
| 1,000円 |
| 重量税(自家用乗用車) | ||||
|---|---|---|---|---|
| 区分 | エコカー減免制度適応無し | |||
| 車両重量 | エコカー※1 | エコカー以外 | ||
| 13年未満 | 13年超18年未満 | 18年超 | ||
| ~500kg | 5,000 | 8,200 | 11,400 | 12,600 |
| ~1000kg | 10,000 | 16,400 | 22,800 | 25,200 |
| ~1500kg | 15,000 | 24,600 | 34,200 | 37,800 |
| ~2000kg | 20,000 | 32,800 | 45,600 | 50,400 |
| ~2500kg | 25,000 | 41,000 | 57,000 | 63,000 |
| ~3000kg | 30,000 | 49,200 | 68,400 | 75,600 |
※1「次世代自動車」及「2015年度燃費基準達成+10% / 2015年度燃費基準達成+0%」の自動車
レバレート(1時間当たりの対応単価)
| 車検整備 | 鈑金塗装 | 部品持込 | |
|---|---|---|---|
| 輸入車 | 15,000円 | 15,000円 | 20,000円 |
| 国産車 | 12,000円 | 10,000円 | 15,000円 |
Inspection
12ヶ月点検

安心してドライブできるための12ヶ月点検
12ヶ月毎に行う、法令で定められた点検をする整備です。
快適で安全にドライブができるために、エンジン、ブレーキ、サスペンションなどの消耗、劣化、破損等を確認点検いたします。
通常見えない下回りはリフトアップしたり、タイヤなどの部品を外したりし、診断テスターを用いてチェックするなど、整備士による確実なメンテナンスを実施します。
点検の結果、整備が必要となった箇所は、確かな技術で整備いたします。
自動車の使用者は、点検の時期及び、自動車の種別、用途毎に応じ、国土交通省令で定める秘術上の基準により、自動車を点検しなければならないと規定されています。
自動車の点検整備は、人に例えると人間ドックや定期健診です。
健診で早期に病気が見つかり大事に至らなかったと同じように、自動車の定期点検整備も故障を未然に防ぎ、性能維持を図るために行う予防点検ですので、定期点検を実施しましょう。
法定12ヶ月点検には以下の項目が含まれております
エンジンルーム点検
- エンジンオイルの量、オイル漏れ
- トランスミッション、トランスファーの量・オイル漏れ
- ファンベルトのゆるみ・消耗
- パワーステアリングベルトの量・ゆるみ・消耗・漏れ
- ブレーキマスターシリンダーの量、漏れ
- 点火関係の状態、
- バッテリーターミナルの接続状態
- 排気の状態
- エアクリーナーエレメント状態
- 冷却装置からの量、水漏れ
外まわり・足まわり点検
- ドラムとライニングのすきま
- シューの摺動部分とライニングの摩耗
- ブレーキディスクとパッドのすきま、パッドの摩耗
- タイヤの状態/空気圧・亀裂・溝の深さ等
- ホイールナット・ボルトのゆるみ
- プロペラシャフト・ドライブシャフトの連結部のゆるみ、がた
室内点検
- ブレーキペダルの遊びと床板のすきま
- パーキングブレーキの効き具合、引きしろ(踏みしろ)
- ブレーキの効き具合
- クラッチペダルの遊び、切れたときの床板とのすきま(MT車のみ)
下まわり点検
- ブレーキ配管
- ホイールシリンダー、キャリパーの損傷・油もれ
- エキゾーストパイプ・マフラー
- 遮熱板のゆるみ・損傷
12ヶ月点検はこんな方におすすめします
自動車の使用者は、国土交通省令で定める秘術上の基準により、自動車を点検しなければならないと規定されています。
自動車の定期点検整備も故障を未然に防ぎ、性能維持を図るために行う予防点検ですので、定期点検を実施しましょう。
誰だって不安がありながら、ドライブしたくないものです。
少しでも不安を感じたら、ご連絡ください。
安心してドライブできるようにメンテナンスしましょう。

Testing & Repair
故障修理・テスター診断

ECU(コントロールユニット)や電子制御機器の故障診断、一般故障診断から修理までお任せください
電子制御化された最新車両
クルマの技術進歩は、安全性、快適性、エンタテインメント、環境保護などの市場要求から加速度的に発展しています。
そして、その技術は機械的な部分だけではなく電子制御の部分が大きく進化しており「メカロトニクス」という用語が生まれました。
電子コントロールユニット(ECU)は、高級車では70以上搭載されており、各システムに於けるセンサーは150以上あります。
また、ECUの故障コードの総数は19000以上になります。
将来に向けては、完全自動運転制御の開発が促進されており「バイワイヤー」システムがあらゆるところに採用され、それぞれのシステムはECUに制御されるため車両診断に於いてもスキャンツールによりECUを解析することが必要です。
スキャンツール、ECU診断は、電子制御装置の故障記録を呼び出し消去だけではなく、電子制御装置に関連するデータを確認したり、設定または調整などができるようになっています。
アクティブでは、「BOSCH KTS540」「AUTEL MaxiSysPRO」のスキャンツールを導入しており、ECU診断はもちろんトラブルシューティングに必要なマニュアル、配線図、ロケーションマップなど見ることが可能です。
システムテスターは、修理を行うにも、定期的なメンテナンスを行うにも必要不可欠になっています
異常を感じるトラブル
- 故障メモリー:保存された故障コードの呼び出しと故障発生時の状況
- 故障メモリー消去:保存された故障コードを全て消去する
- 実測値:入力信号情報でこの値はECUにより処理されて出力される
- 機能テスト:機能部品を診断プログラムにより作動状況を確認できる
- アダプション:システム内の部品を交換した場合に、設定および調整ができる
- 特別機能:システム内の特別プログラムを作動させる
エンジンチェックランプ点灯
センサーが異常を感知すると、警告灯が点灯します。
この警告灯は、重大な故障に繋がる異常を感知したり、一時的な不具合も感知しますので、様々なことが考えられます。
エンジンチェック警告灯が点灯する多い故障は、イグニッションコイルやO2センサーの故障ですが、エンジン内部の異常燃焼を正常に感知しているかもしれません。
警告灯が点灯したら、すぐにテスター診断を行いましょう。
O₂センサーとは?
別名では、オキシジェンセンサーとも言われている部品で、エンジンの排気ガスに含まれる酸素の量を測定するセンサーです。エンジンから出される排気ガスの酸素量から、エンジンの爆発が正常に行われているか知ることができます。
その他の警告灯が点灯した場合
エンジンチェック警告灯と同様に、各センサーが異常を検知するとそれぞれの警告灯が点灯します。
これらの警告灯は、すぐに処置を施さなければならないものから、点検を促すものまで様々です。
警告灯の点灯に伴い、自動車を自動的に制御する場合があります。シフトアップを制御したり、エンジン回転を抑えたりする機能が働き、スピードが出せない状況になった場合には、すぐに点検が必要です。
警告ランプは、メーカーや車種によってことなりますので、オーナーマニュアルを確認し、指示に従いましょう。
各点検診断料
コントロールユニット診断には、ECU システム診断テスターが必要になります。
ECU システム診断テスターは、車両のコントロールユニット(ECU)に記憶している故障箇所の読出し・消去やシステムのシュミレーションテスト等を行なうことができる診断機です。

| 適応範囲 | 整備・点検・サービス | 価格 |
|---|---|---|
| ・故障コードの読み出し ・故障コードの消去 ・ラムダ値実測測定 ・アクチュエーターテスト ・設定 ・学習値初期化/リセット ・機能テスト | ・エンジンオイル交換(量/温度 実測確認) ・ATF交換(量/温度 実測確認) ・電子(パーキング) ・ブレーキ(パット交換モード)(パッド厚み学習) ・ブレーキエアー抜き ・サービスリセット (バッテリー交換リセット)(パッド残量リセット) (オイルリセット)(フィルターリセット) (メンテナンスリセット) | 各6,600円~ |
※車種によっては、対応できない診断があります。
※フォルトコードリードアウト後のトラブルシューティングは含まれません。
※表示価格は、全て税込み価格です。
Tire & Wheel
タイヤ、ホイルバランス、パンク修理

タイヤ持ち込み大歓迎!他のサービスと同時にご依頼下さい
タイヤは車の車体と路面の唯一の接点です。車体の重みをしっかりと支えるのはもちろん、走る、曲がる、止まるという基本的な走行パターンをつかさどる重要なパーツです。
タイヤの機能をきちっと把握して、安全で快適なドライブを実践しましょう。
タイヤの4大機能
タイヤは加速や減速、停止といったドライバーからの指示を的確に路面に伝える機能に加え、快適な乗り心地を保持する働きがあります。これらはタイヤの「4大機能」と呼ばれています。
①自動車の荷重をしっかり支える!(荷重支持機能)
自動車の車体重量、ドライバーや同乗者といった乗員、積み荷などをしっかりと支える働きをしていま
②スムーズに走る!ギュっと止まる!(駆動・制動機能)
自動車が走ったり、止まったりするには、エンジンなどからの駆動力やブレーキからの制動力を的確に路面に伝える必要があります。タイヤは路面との摩擦によって、その重要な役割を果たしています。
③方向を転換、維持する!(進路保持機能)
直進走行での安定感、カーブでのバランスとグリップといった、自動車がドライバーの意思通りに、しかも安全に走るための機能を有しています。
④快適な乗り心地を実現する!(緩衝機能)
走行時における路面の凹凸による衝撃を吸収・緩和し、快適な乗り心地を保持する働きをしています。
タイヤ交換費用
◎タイヤ交換作業(一本)
| ~14インチ | 2,200円 |
| 15/16インチ | 2,750円 |
| 17インチ | 3,300円 |
| 18インチ | 3,300円 |
| 19インチ | 3,850円 |
| 20インチ | 3,850円 |
| 21インチ | 4,400円 |
| 22インチ | 4,400円 |
| 23インチ | 4,950円 |
| ランフラット | +1,980円 |
| RV/クロカン | +1,100円 |
◎バランス調整/他(1本)
| バランス調整 | 1,650円 |
| ブラックウエイト | +100円 |
| 廃タイヤ処分 | 330円 |
| ゴムバルブ | 330円 |
| パンク修理(1箇所) | 3,080円 |
※表示価格は、全て税込み価格です。
※持ち込みは、1本に付き1,100円増しとなります。
※エアーが入りずらい、困難な作業がある場合には、別途費用がかかります。
OIL & CHEMICAL
オイル&ケミカル

| MOTUL エンジンオイル 8100X-CESS 5W-40 1L | 2,200円 | 100%化学合成 ヨーロッパ車向けガソリン/ディーゼルエンジン用 特に高出力の最新モデルの車輌への使用に最適 |
| MOTUL エンジンオイル 2100POWER LIGHT 10W-40 1L | 1,100円 | 半化学合成、高出力型の適応 ガソリン/ディーゼル、ターボ/NA対応 |
| エンジンオイル交換工賃 | 3,300円~ | リヤエンジン、車内エンジン:5,500円~ メンテナンスメッセージ消去などテスター接続&レベルゲージ無し車:6,600円~ |
| エンジンオイルエレメント交換工賃 | 2,200円~ | 国産車は:1,100円~ |
| エンジンクリーン (エンジン内部洗浄剤) | 3,850円 (工賃無料) | エンジン内部洗浄剤 カーボンやスラッジ類の汚れを強力に洗浄・分散 エンジンオイル交換時に施行 オイルエレメント交換要 |
| フーエルシステムクリーン (燃料系の洗浄剤) | 3,850円 (工賃無料) | 特殊洗浄分散剤により、インジェクター、吸排気バルブ等のワニスやカーボン類の汚れを強力に分解、安定した燃料供給を復元 また、ガソリンタンク内の水分とガソリンを混合させ、システム内の水分を除去 エンジン内部クリーニング「RECS」と同時がオススメ! |
エンジン内部クリーニング「RECS」
WAKO’S RECSとは
これまで燃料タンクに添加する清浄剤では成し得なかった、吸気ポート・吸気バルブ・燃焼室のデポジットの除去が、簡単に施工できるクリーンシステムが実現しました。
「RECS」は、これまでエンジンの分解・カーボンブラスター等で行っていたエンジン洗浄作業を、「短時間に簡単に」行うことが可能となりました。
※RECS=Rapid Engine Cleaning System
最近のエンジンは、カーボンが付着しやすい?
近年のエンジンは、高燃費・環境配慮から、直噴エンジンや可変バルブタイミング機構、希薄燃焼方式などが採用されています。
このようなエンジンでは、吸気ポートへの吹き返し、EGRによる排気ガス再循環などによって、吸気通路にカーボンが付着し非常に汚れています。
さらに最も使用状況が過酷で汚れが進行する「チョイ乗り」が多いため汚れが酷くなります。
これらの汚れは、吸気ポートに推積し、吸気効率の低下、アイドリング不安定など、エンジン不調を発生させます。
特にスロットルバルブ裏に付着したカーボンは、除去しにくく、今まではバルブを外して清掃する必要がありました。
作業方法(30分から60分)
①RECS専用器具を装着
②注入量のセッティング
③アイドリング状態でRECS注入
④RECS注入完了後、RECS専用器具を取り外す
⑤エンジンをスタートさせ、高回転で内部の汚れを排出
⑥エンジンオイル・エレメントの交換

RECS注入

排気

復元

RECSはこのような方にオススメします
自動車のエンジン内部は、どのような定期的なメンテナンスを行っていても、必ず汚れが付着してしまいます。
エンジンの動作をスムーズに、快適にするためには、大きく分けて、3つのポイントがあります。
①エンジンオイルの通る箇所の汚れの除去
②燃料が通る箇所の汚れの除去
③冷却水の低下
①は、定期的なエンジンオイルの交換と、フラッシングを行っていますね。
③も、定期的な冷却水の交換を行いますし、冷却水の機能回復剤などがあります。
②についても、エンジンを安定させるには、重要なポイントになりますが、メンテナンス方法が少なく、放置の方が多いのではないでしょうか?
従来から吸気系・燃料系のクリーニングも存在していますが、大がかりな機器が必要だったり、コスト的にも高価なメンテナンスでした。
また、燃料タンク内に注入する洗浄剤がありますが、体感できるほどの違いがないのが現状です。
これまでに、燃料系の洗浄をしたことない、機械的な不良がないのに、不安定なエンジン、エンジンの掛かりが悪い、エンジンのブレがあるなどのお車にRECSをお勧めします。
RECS施工価格表
| 排気量 | 輸入車 | 国産車 | フューエルワン |
|---|---|---|---|
| 1,000cc以下 | 5,500円 | 3,300円 | 1,760円 |
| ~2000cc | 11,000円 | 8,800円 | |
| ~3000cc | 16,500円 | 14,300円 | |
| ~4000cc | 22,000円 | 19,800円 | |
| 4001cc~ | 27,500円 | 25,300円 | |
| 1000ccごと | +5,500円 | +5,500円 |